あきくんに障害があるとわかった時のこと。


あきくんが生まれたときは、障害があるとは思っていませんでした。

ミルクやおっぱいがうまく飲めない、
首がすわる気配がない、
手足は拘縮したまま力がない…
そういった違和感は3ヶ月くらいまで「成長と共によくなっていくだろう」と思っていました。

大学病院の小児神経科で、そうではなく、先天性の病気である事を知ります。
そして、病名はわからないけれど、治る病気ではなさそうなことも判明します。
 

引越し等でバタバタしてまして、しばらく、インスタに載せていたマンガの再掲をしていきます。
新しい投稿を期待してた方、すみません💦








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