初めての療育①
本編
あきくんが2歳になった頃、療育施設に通い始めました。
その頃のお話です。
ここから始まります。

肩に食い込む重さ
の人工呼吸器。
台車に乗せて引いたり、たくさんの工夫が考えられますがこの方法が一番どんな動きにも合わせられて安心な気がします。
最初の頃は「療育」がどんなものか漠然としていましたが、実際参加してみると、たくさんの先生方が全力でサポートしながらダイナミックな動きを経験させてくださいます。
あきくんはいつもすごく楽しそうで、行ってよかったと思います。
…疲れるけど!!笑
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